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【営業転職】女性の営業職におすすめの業界10選|未経験・経験者どちらもOK!働きやすさ×キャリアアップで厳選
「営業の仕事、好きだけど…このままでいいのかな?」そんなモヤモヤを抱えている20〜30代の女性へ。
営業経験を活かしてキャリアアップしたい
ワークライフバランスを大切にしたい
未経験から営業にチャレンジしたい
そんなあなたに向けて、女性が活躍しやすく働きやすさと成長の両方を叶えられる業界を厳選してご紹介します。
この記事では、女性営業職におすすめの業界10選をピックアップし、それぞれの特徴や魅力をわかりやすく解説します。
女性営業が活躍しやすい業界とは?

「女性は営業に向いていない」なんてもう昔の話。今では共感力・傾聴力・マルチタスク力など、女性ならではの強みが営業現場で高く評価される時代になっています。特に、柔軟な働き方を実現しやすい業界や、成果が正当に評価される業界では、女性営業がどんどんキャリアを伸ばしています。
ここでは、女性が特に活躍しやすい代表的な業界をピックアップ。「自分の強みを活かしたい」「営業としてもっと成長したい」と考える女性にぴったりなフィールドを紹介します。
1. 人材業界|共感力×成果主義でキャリアを伸ばせる
【仕事内容】
人材業界の営業は、大きく分けて「法人向け」と「個人向け」があります。
法人向け:採用課題を抱える企業への提案営業
個人向け:求職者との面談・キャリア支援
どちらも人の人生や企業の成長に深く関わる、やりがいのある仕事です。
【おすすめポイント】
相手の気持ちに寄り添うコミュニケーションが強みになる
成果次第でスピード昇進&高収入も狙える
20代・30代の女性管理職が多く、ロールモデルが見つかりやすい
キャリアアドバイザー → マネージャー → 経営層へと明確なキャリアパスあり
【どういう理由の人が転職してくるのか?】
「もっと人と深く関わる仕事がしたい」
「自分の頑張りがちゃんと評価される環境に行きたい」
「営業経験を活かしつつ、社会貢献性の高い仕事にシフトしたい」
こんな思いを持った人が多く転職してくる傾向があります。
2. SaaS業界|柔軟な働き方とスピード成長が魅力
【仕事内容】
SaaS業界の営業は、クラウド型のITサービスを法人企業に提案し、導入から運用サポートまでを一貫して行います。単なる「売る営業」ではなく、顧客の課題に合わせて最適な活用法を提案する「提案型営業」が主流です。
リモートやフレックス導入企業が多く、柔軟に働ける
急成長中の業界で、キャリアアップのスピードが速い
若手のうちから裁量を持って働けるチャンスが多い
コミュ力とロジカルさ、両方を活かせる職種
【どういう理由の人が転職してくるのか?】
「今の会社が古くて働き方が硬直してる」
「最新業界で自分の市場価値を上げたい」
「成果は出しているのに、評価されにくい職場に不満がある」
など、働き方とキャリアの伸びしろを求めて転職する女性が多いです。
SaaS業界の仕事内容を詳しく知りたい方は、こちらの記事で解説していますのであわせてご参考ください。
【SaaS業界の仕事内容とは?主要職種からキャリアパスまで徹底解説
共感力・傾聴力の高さが営業にマッチ
「話す力」より「聞く力」が武器になるのが、今の営業スタイル。ガンガン押す営業よりも、「ちゃんと話を聞いてくれる人」に信頼が集まる時代です。
相手の悩みに寄り添える共感力
ニーズを引き出すヒアリング力
信頼関係を築く誠実さ
こうしたスキルを自然に持っている女性は、営業職で本領発揮できるポジションにたくさんいます。無理にキャラを作らなくてもありのままで活躍できる、それが営業職の良さです。
ライフイベントに対応できる制度が整いつつある
「営業=長時間・外回り・体力勝負」なんて時代はもう昔の話。最近では、女性が働きやすい制度を整える企業がどんどん増えています。
リモートワーク・時短勤務OK
育休復帰後の時短営業や内勤営業へのシフト
子育てや介護に理解のあるチーム体制
営業職だからこそ、成果で評価されやすく「時間」より「結果」が重視される傾向も。ライフスタイルに合わせて、無理なく働き続けたい女性にとって、営業職は意外と長く続けやすい選択肢なんです。
女性管理職が増えてきたことでロールモデルも豊富
「女性の上司がいるかどうか」で、その会社のリアルな働きやすさって見えてきませんか?
営業職の現場でも、
女性リーダーやマネージャー
子育てしながら部下を育てる先輩
ロールモデルになるキャリアウーマン
が確実に増えてきています。
「この先どうなりたいか」がイメージしやすい環境があるのは、成長意欲のある女性にとって大きなメリット。目標にできる人が身近にいるだけで、自分の未来もぐっと現実味を帯びてきます。
女性営業が転職を考える主な5つの理由

ライフステージ変化(結婚・出産など)
「この働き方、いつまで続けられるかな…」結婚・出産・育児など、ライフステージが変わるタイミングで、今の働き方に限界を感じる人は少なくありません。
朝から晩まで外回りばかり
土日も稼働が当たり前の社風
育休制度はあっても、使いにくい空気…
そう感じたとき、「もっと柔軟に働ける環境へ」と転職を考える女性が多いです。ライフイベントを退職理由ではなく、転職のきっかけにできる時代です。
ワークライフバランスの見直し
仕事に全振りしてきたけど、ふと「これでいいのかな?」と思う瞬間、ありませんか?
休日も仕事のことばかり考えてる
残業続きでプライベートは空っぽ
そろそろ“自分の時間”を大切にしたい
こんなふうに感じて、働き方を見直す女性が増えています。営業という仕事が嫌いなわけじゃない。ただ“今の働き方”が合っていないだけ。
だからこそ、転職先選びでは「柔軟な働き方」が大きな軸になります。
キャリアアップへの意欲
「このままで終わりたくない」そんな前向きな気持ちで転職を決意する人も増えています。
成長業界にチャレンジしたい
営業からマネジメントに進みたい
今の環境ではスキルアップが頭打ち…
こうした次のステージを見据えた転職は、むしろポジティブなステップ。実際、営業経験を武器にして年収アップ・ポジションアップを実現する女性も多くいます。「変わりたい」と思ったタイミングが、動き出す時です。
評価・報酬制度への不満
営業は成果主義…とはいえ、「頑張っても報われない」と感じてしまう評価制度は、まだまだ残ってます。
上司の“好き嫌い”で評価が決まる
男性社員ばかりが昇格する
インセンティブ制度が形だけ…
こうした環境では、モチベーションも上がりませんよね。「ちゃんと見てくれる会社で頑張りたい」「もっと納得感のある報酬を得たい」そう思う女性たちが、新しい会社へと踏み出しています。
職場の人間関係や文化が合わない
「営業チームの雰囲気、ちょっとしんどいかも…」そう感じる瞬間って、ありませんか?
ガツガツ体育会系の文化が合わない
飲み会や無駄な根回しが多すぎる
セクハラ・モラハラに耐えきれない…
職場の人間関係やカルチャーがストレスになると、それだけで仕事の満足度がガタ落ちします。「自分らしく働ける環境を探したい」そんな理由で転職を決める女性、実はすごく多いんです。
ライフステージで考える女性営業職のキャリア戦略と転職先の選び方について、こちらの記事で解説!乗り越えながらも、自分らしいキャリアを築いていくためのポイントをお伝えしています。
転職先を選ぶ際に見るべき3つのチェックポイント

転職って、「どこなら幸せに働けるか」を見極める作業でもあります。女性営業という立場だからこそ、絶対に見逃したくないチェックポイントを3つ紹介します。
柔軟な働き方ができるか(リモート・時短など)
「もう、毎日オフィス通勤・外回りなんて限界かも…」そんな風に感じているなら、働き方の柔軟さは要チェック。
フルリモートやハイブリッド勤務がOKか
時短やフレックスタイム制度はあるか
子育て・介護などライフイベントに配慮があるか
この辺りをしっかり確認することで、入社後の後悔を防げます。今は「営業=ガチガチの外回り」の時代ではありません。場所や時間に縛られず、自分らしく働ける会社がちゃんとあります。
キャリアパスや昇進制度が整っているか
「今より成長できるか」「ちゃんと評価されるか」って、気になりますよね。
明確なキャリアステップが用意されているか
年功序列ではなく成果主義が浸透しているか
女性でも管理職やマネージャーに昇進している実績があるか
営業職はキャリアアップのチャンスが豊富だからこそ、環境次第で未来は大きく変わります。せっかく転職するなら、「ずっと先まで見据えて働けるか」を軸に選ぶのがオススメです。
女性活躍推進の制度・カルチャーがあるか
制度はあるのに、実際は誰も使ってない…って意味ないですよね。
産休・育休の取得実績があるか
復職後のサポートやキャリア継続支援があるか
女性管理職の割合や、男女問わない評価制度があるか
「女性にやさしい会社かどうか」は、求人票だけでは分かりません。面談や会社のSNS、社員インタビューなどからリアルな空気感を感じ取るのがポイント。カルチャーごとフィットする会社を選べば、働くのがぐっと楽になります。
営業職に向いている女性の特徴とは?

「営業ってキツそう…」と構えてしまう人も多いですが、実は女性ならではの強みがすごく活かせる仕事です。
ここでは、営業職でグングン伸びる女性の特徴を紹介します。
共感力・丁寧な対応ができる
相手の気持ちに寄り添いながら話ができるのは、営業における最強スキル。商品の話より「この人にお願いしたい」と思ってもらえる丁寧さと共感力は、リピートや紹介にもつながります。
顧客の立場に立って物事を考えられる
小さな気配りができる
丁寧なフォローで安心感を与えられる
話を聞きながら信頼関係を築ける
“売り込む”より“聴き込む”営業ができる人は強い!一方的に話すのではなく相手の本音を引き出すヒアリング力は、女性の得意分野。聞き上手な人ほど、営業で活躍しやすい傾向です。
相手の話を遮らずに最後まで聞ける
質問で相手のニーズを深掘りできる
話すより「聴く」姿勢が自然にできる
プレッシャーに打ち勝つ忍耐力がある
営業はうまくいかないことも多い仕事。でも、断られてもくじけない粘り強さがあれば、次のチャンスに必ずつながります。
断られても「次こそ!」と切り替えられる
目標に向かって努力を続けられる
小さな成果も自分でしっかり認められる
自分を律して動けるセルフマネジメント力
営業は自由度が高いぶん“自分で自分を動かす力”が求められます。タイムマネジメントや段取り力がある人ほど、安定して成果が出せる傾向にあります。
やるべきことを自分で整理できる
優先順位をつけて動ける
スケジュールや目標を自分で管理できる
サービス・接客経験を活かしたい人
「営業は初めてだけど、接客はやってきた」そんな人は、その経験を活かせる絶好のフィールドです。人と接するのが好きな人は、営業職でも大活躍できる素質があります。
お客様対応に自信がある
相手に喜ばれることが好き
ニーズを汲み取って提案するのが得意
ストレスやプレッシャーに強い人の特徴
営業は、いいことばかりじゃありません。断られることもあるし、数字のプレッシャーもある。そんな環境でも前向きに頑張れる人には、こんな共通点があります。
気持ちの切り替えが早く「次いこ!」と考えられる
「やることやったし大丈夫」と自分を認められる
落ち込んでも、ちゃんとごはん食べて寝られる
「自分は自分、人は人」と割り切れるメンタルを持っている
「心が強い」というよりは、心を整えるのがうまい人が向いているタイプ。落ち込むことはあっても、長引かせない“回復力”が、営業では何よりの武器になります。
精神的な切り替え力・自己肯定感が活きる理由
実は、営業成績がいい人ほど「自分を責めすぎない」傾向があります。
ダメだった理由を冷静に振り返れる
小さな成果もちゃんと喜べる
「うまくいかなくても自分の価値は変わらない」と思える
自分なりのセルフケア方法を持っている(カフェ/運動/推し活など)
営業って、結果と自分を切り離せるかどうかがカギ。うまくいかない日があっても、「今日の私は今日の私」と切り替えられる人は、長く安定して活躍できます。
女性営業の悩み・ストレスとの向き合い方

営業職で感じやすいストレス・プレッシャーとは
営業は、やりがいもあるけどストレスのかかる仕事でもあります。特に女性営業が感じやすいのは、こんな場面です。
ノルマ未達のプレッシャー
クライアントや上司との人間関係
外回りや接待など体力的な負担
周囲が男性ばかりで相談しづらい空気
こうしたストレスが積み重なると、「私に営業向いてないのかも…」と思ってしまいがち。でも、実は多くの女性営業が同じような悩みを抱えていて、向き合い方次第で続けられるケースがほとんどなんです。
ノルマ・数字へのプレッシャーを乗り越えるには
「今月あと3件決めなきゃ…」「アポが取れない…」など、数字に追われる日々は、営業ならではのしんどさ。そんなときは、こんな工夫でメンタルのバランスを取るのがコツ。
【メンタルのバランスを取るコツ】
小さな成功体験をしっかり言語化して自信につなげる
数字以外のプロセス(面談数、提案の質など)も自分で評価する
結果が出たら自分を褒める「ご褒美ルール」をつくる
同じ悩みを持つ仲間と話すだけでも、気持ちがラクになる
「数字=自分の価値」と思ってしまうとしんどくなるので“数字と自分を切り離す”意識が大事です。
人間関係が合わない職場での対処法
営業の仕事は好きでも、「職場の雰囲気が合わない」「上司と価値観が合わない」と感じること、ありますよね。
ガツガツ体育会系で空気が合わない
飲み会文化がきつい
上司の評価基準があいまいすぎる
無駄な上下関係や根回しが多い
そんなときは、「頑張って合わせる」ではなく、一歩引いて“転職含めた選択肢”を持つことが重要。営業スキルは、環境が変わればもっと活かせる可能性があります。
「自分に合う環境」を見つけるチェックポイント
「もう営業やめたい…」と感じたら、まずは“今の職場が合ってないだけかも?”という視点を持ってみてください。
以下のポイントを見直すだけでも、働きやすさが大きく変わります。
ノルマの設定が現実的か/評価制度に納得感があるか
チームの雰囲気や営業スタイルが自分に合っているか
ワークライフバランスを保てる制度が整っているか
女性の上司・同僚がいるなど、ロールモデルがいるか
「辞める」ではなく「環境を変える」で、営業を続けながらストレスを減らす選択肢もたくさんあります。
営業職の女性が目指せるキャリアパス・年収モデル

営業職女性の平均年収とその決まり方
営業職の年収は、実力次第でグッと伸ばせるのが大きな魅力。ただし、その「伸びしろ」は会社や業界によって差があります。
一般的な女性営業の年収レンジは…
未経験〜3年目:300万〜450万円
中堅〜5年目以降:450万〜650万円
マネージャー・リーダー職:600万円以上も十分可能
年収は「基本給+インセンティブ(成果報酬)」で構成されるケースが多く、特に法人営業やSaaS業界などは高水準になりやすい傾向があります。
“成果が出ればしっかり評価される=頑張りがダイレクトに収入へ反映”されるため、「やりがい」と「生活」の両立がしやすい職種です。
昇給・インセンティブの仕組みとリアルな相場感
営業職の収入アップのカギは、「インセンティブ制度をどう活かすか」にあります。
月間売上◯万円以上で●万円の報酬加算
新規契約1件につき1〜5万円支給
チーム全体の目標達成でボーナスUP
個人評価×会社評価でインセン率が変動
また、昇給タイミングが”年1回 or 半期ごと”の評価に連動する企業も増えており、継続して成果を出すことで年収はじわじわ上がっていきます。
「インセンがあると不安…」という声もありますが、“固定給+実力次第”で青天井というバランスが取れている企業も多く、“安心感+挑戦”の両立が可能です。
マネージャーや管理職に昇進するために必要な視点
営業のキャリアは、個人の成果だけでなく、「チーム全体を動かせる人材」になれるかが昇進の分かれ道。
【マネージャーやリーダー職になるために必要な視点は?】
数字だけでなく「再現性あるノウハウ」を言語化できる
後輩やチームの育成に関心がある
目標達成のために戦略を立て、周囲を巻き込める
プレイヤー目線と管理者目線の両立ができる
「自分にはまだ早いかも…」と思うかもしれませんが、実は女性マネージャー登用に積極的な企業は増えており、20代での昇進例も珍しくありません。
管理職になれば、裁量の幅が広がるだけでなく、年収も700万〜1,000万円以上を狙えるフィールドが広がります。
よくある質問(FAQ)

Q:女性営業に向いている業界は?
A:人材業界やSaaS業界、保険・化粧品・美容業界など、共感力や丁寧な対応が活かせる業界は特におすすめです。
女性の比率が高く、育成制度や柔軟な働き方が整っている企業も多いため、未経験でも安心してスタートできます。
Q:営業職から他職種への転職は可能?
A:もちろん可能です!
営業で培ったコミュニケーション力や提案力は、マーケティングやカスタマーサクセス、広報、企画など幅広い職種で評価されます。「営業 → 別職種」へのステップアップも十分に視野に入ります。
Q:子育てしながら営業職を続けるには?
A:今はリモートやフレックス、時短勤務を導入している企業が増えています。
内勤営業や反響営業、SaaS業界など「成果重視×時間に柔軟」な業界を選べば、子育てと両立しながら働くことも可能です!
Q:未経験でもチャレンジできる業界は?
A:人材・保険・美容・教育業界などは、未経験からでも挑戦しやすい業界として人気です。
育成制度や研修が整っている企業が多く、「営業ははじめて…」という方でもしっかりスキルを身につけられます。
Q:ノルマがきついって本当?
A:会社や業界によって差があります!
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加藤 空「即レス」と「本気の壁打ち」で、あなたの理想のキャリアを実現する。転職は、人生を変える大きな決断です。 だからこそ、中途半端なサポートはしません。 平均20回以上の面談を通じて、徹底的にあなたと向き合います。




